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 12月 (師走:しわす) 

1

 

16 念仏の口止め 
2   17 羽子板市(東京・浅草寺) 
3   18  納めの観音
4   19  
5  納めの水天宮 20  
6   21 納めの大師 
7  大雪(たいせつ) 22  冬至(とうじ)
8 事納め・針供養 23  
9   24  納めの地蔵
10   25 クリスマス、納めの天神
11   26  
12   27  
13 すす払い、歳暮、正月事始め  28  納めの不動
14   29  
15  世田谷ボロ市(東京) 30  
    31  大晦日 

  お歳暮(おせいぼ)                  

お世話になった人や、仕事上のつきあいのある人に、年の暮れに感謝の意を表してお歳暮を贈るのは日本人の伝統的な考えでもある「一年間の貸し借りをすっきるさせて締めくくる」風習です。

 かつては、年の暮れに年神様や先祖の霊をむかえるための供物を家族で持ち寄っていたが、仕事で帰省できない子供や浸漬は、本家への供物を送っていた。

昔のお歳暮の品といえば、「塩ザケ」や「塩ブリ」が主流であった。それは、祭壇の供物に最適であり、保存がきくので正月の食卓のおかずにもつかえるからである。

 

  冬至(とうじ)                     

 一年のうちでもっとも昼が短く、夜が長い日である。 

 この日を境に昼の時間がだんだん長くなっていくことから、古代中国では 「太陽が蘇る日」とも呼ばれていた。

 冬至の日には 「かぼちゃ」 を食べると病気にならないとか、長生きするという言い伝えがある。 これは、明治以後に広まったとされている。

寒い冬を乗り切るためには、ビタミンやカロチンの豊富なかぼちゃをたくさん他ネルとよいという生活の知恵から生まれたとされます。 また、「ゆず湯」に入るのもよいとされている。

「ゆず湯」には邪気を祓う効果があるとされている。 事実、かぜの予防や皮膚を保護する効用があると医学的にも証明されている。

 

 

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